私はかつて熟女に全く興味がなかった。そんな私が熟女出会いに目覚めたのはある1人の熟女の影響である。その熟女とは私が入社した会社で知り合った。私は社員で彼女は用務員。直接的な関係は全くないが朝会社の廊下ですれ違えば会話を交わす。

 

最初はその程度の仲だった。

 

当時の私は仕事帰りに1人で酒を飲むのが好きだった。

その日も会社の帰りに行きつけの居酒屋へ行く。

 

カウンターに座り注文をする。

「いつもので」

「は~い」

そう言うと女将さんは瓶ビールと冷奴を用意してくれる。

食事前の晩酌はこの組み合わせが最高に美味しい。

 

冷奴がなくなると食事を注文する。

この日は活きの良い魚が入っているというので海鮮丼を注文。

ビールを飲み大将や女将さんと雑談を交わしながら海鮮丼を掻きこむ。

 

そんな時顔見知りが店に来店。

「いらっしゃい」

「お客さん初めて見るね」

「ええ、近くを通りかかったものですから・・・」

俺は彼女の顔を見てびっくりする。

用務員の熟女だったからだ。

「あ、どうも」

「あら・・・」

「おっ?知り合いかい?」

「同じ会社の用務員さんです」

「なるほどね~」

用務員の熟女は俺の隣に座る。

「大将瓶ビール一本追加。後グラスね」

「はいよ」

熟女のグラスにビールを注いで乾杯。

誰かと飲むのは久々であった。

 

この後酔払った熟女を家におくる。

この年で独身だと言う。

夫は2年ほど前に他界して、子供はいない。

 

すぐに帰るつもりだったが熟女がお茶の一杯でもというので家に上がった。

女性の一人暮らしの部屋・・・

まあ相手は熟女だが・・・

でもこの時私は酔っていた。

 

一人暮らしの女性の家に上がり込んでいると言うことで無性に彼女を抱きたくなった。

お茶を一口すすり私は彼女を押し倒す。

「な~に?」

彼女は不思議そうに首をかしげるが嫌がる素振りは見せない。

私は熟女にキスをする。

舌が絶妙に絡みあう。

ああ、コレが熟女か。

 

私はそのまま彼女の胸を揉み下半身に触れる。

既に濡れている様だ・・・

ギンギンにそそり立つそれを私は彼女の膣内へ優しく差し込む。

 

その後熟女と激しく愛しあいこの日の夜は更けていった。

コレが私が熟女出会いにハマるキッカケとなった物語だ。