女性器は皆同じだ!!そんなことを言っている人がいたらちょっと待って欲しい。色、形、角度、感度と細部に至るまで個人差がでる。それが女性器だ。そして40代熟女と20代女子でもこの女性器の差は生まれる。熟女出会いを果たす前に覚えておきたいポイントだ。

 

実は40代熟女と20代女子で大きく違う点は見た目、感触、味だという。

 

まずは見た目だ。

40代になると年とともにビラビラ、つまり小陰唇は大きくなり反対に大陰唇が小さく萎縮するそうだ。

これは医学的にもあり得ることだ。

 

最近40代の女性が小陰唇を小さくする手術を受ける患者が多いという。

「小さなジーンズを履いて自転車に乗るとアソコのビラビラが当たって違和感がある。」

というのだ。

 

反対に20代女子は40代の熟女よりも筋力がある分締りがいいそうだ。

個人的にはゆるゆるの熟女まんこの方が年季が入っていて好きなのだが・・・

 

20代の小娘は性感帯が開発されていないから物足りないのだ。

 

次に感触。

20代女子のアソコは肌と同じでハリがある。ところが40代の熟女は触るとカサカサしている。

そこにローションを塗ってかき回すのが個人的には楽しい。

 

最後は味。

これは実際にクンニをしないと分からない。

 

加齢とともに愛液の分泌量も減る。

熟女が濡れにくいのはこういったことも考えられるのだ。

 

20代女子のアソコがしょっぱいのはこの愛液がたくさん出るからだ。

 

しかしそんな40代熟女でも若々しいアソコを取り戻せるということをご存知だろうか。

それが膣トレと呼ばれるものだ。

 

ヨガなどをしている40代熟女だと身体の代謝がいいので愛液の分泌量は20代女子とほぼ大差が無いのでグチョグチョになる。

また、締め付け具合も20代女子とさほど大差ない。

経験豊富な分熟女は自由自在にアソコを伸縮させることができるのでかなりの圧で締め付けてくる熟女もいる。

 

締まりや感触、味に至るまで実は男の技術や愛情の掛け方次第で変わってくるとも言われている。”至高の味”を求めるのであれば熟女をたくさん愛撫して愛液で水々しい女性器を味わおう。