私が掲示板で出会った人妻はおっぱいの大きな女性でした。
その大きな胸の谷間に顔を埋められて私は幸せです。
悪いね、彼女は渡しませんよ。

その人妻はそもそも掲示板でおっぱいが大きいアピールをしていました。
出会い系の人妻で、そんなことをアピールする女性は、ほとんど自己申告の巨乳ですが、彼女の場合、むしろ掲示板では控えめな表現でした。
実物はおっぱいが大きくて背が高い女性でした。
全身から43歳という年齢を感じさせない色気を感じました。
洋服を着ていても隠し切れない、というか、洋服で増幅されていたかもしれません。
そんなに露出が多い服とかではなかったんですが、妙に色気を感じましたよ。

彼女を見てしまったからにはすぐにエッチがしたいと思いました。
ですから、とりあえずお茶でもしましょうか、とホテルに連れて行きました。
さすがに、ラブホテルの前までくれば今さら彼女も引き返すとか言い出すことはありませんでした。
もしかしたら最初から気づいていたのかもしれませんけど。
ホテルに入ってまずはシャワーを浴びました。
彼女も体を流してシャワーから出てきました。
バスタオルを体に巻いて出てきたんですが、私の前に立つと、バサッと足元に落としました。
視覚的な効果を最大に意識した素晴らしい演出でしたね。
結局、彼女のほうがノリノリでした。

長い髪を前に垂れていました。
ですが、おっぱいが大きいから隠しきれていませんでした。
髪の毛がおっぱいを隠していないとはいえ、邪魔なことに変わりはありません。
さっさと両手で髪の毛を脇にどけました。
それから、両手で左右のおっぱいを鷲掴みして顔を埋めてぱふぱふしました。
しまった、ぱふぱふは自分でやるもんじゃない。
ということで、彼女にやってもらいました。
もう死んでもいいと思わないでもなかったですね。
しかし、私だけが満足してはいけません。
彼女を殺さないといけません。

ぱふぱふしてもらったおかげで私の男性器はすこぶる元気になっていました。
このすべてを彼女にぶち込めば殺すことも簡単……のはず。
あんあん喘ぐ彼女の一方、私はヒーヒー呼吸を荒くしながら必死に腰を打ち付けました。
腰が抜けるまで頑張って何とか彼女を逝かせることに成功しました。
終わったときには二人とも汗だくになっていましたね。
彼女の長い髪が汗で体に貼りついていましたよ。

しばしの休憩の後、もう一度、今度は二人でシャワーを浴びました。
彼女に私の萎んだ男性器をきれいに洗ってもらいました。
燃え尽きていたので、復活はしなかったのは多少の心残りです。
ですから、彼女の体を念入りに洗ってあげました。
彼女のほうは体中が敏感になっていて、全身が性感帯状態でしたね。
触るたびにくねくね大きな体をよじるので、洗ってあげるのが大変でしたよ。

ステキな時間を一緒に過ごした彼女とは、その後も出会いを繰り返しています。
嫁よりおっぱいが大きくて、これからも彼女とは不倫を続けていきたいと思っていますよ。
繰り返しますが、彼女は渡しませんよ。