昔の日本は専業主婦がとても多く、『男は外に働きに出て、女は家庭に入る』という傾向が強かったですね。今も専業主婦を希望する女性が多いですが、年々専業主婦の割合は減っていき、今は兼業主婦…つまりパートをする主婦が増えました。

理由としては、やはり不況ですよね。昔に比べると夫の収入が増えにくくなっており、その分妻にも負担が発生するため、パートをするしかないのです。一応「家にこもりっきりよりも、仕事をするほうが気分も紛れる」という女性もいますが、「私が働けなくなると困るから、子供は作れないかも…」という意見も多く、兼業主婦の増加は少子化の一因になっています。

ゆえに「パートを初めてから、夫とセックスしなくなった…」という人妻も散見されますね。子供を作らないためにセックスしない夫婦もいますが、「パートの時間を増やしてから夫とすれ違いが続いている」という人妻も多くて、働く女性のセックスレス率は意外と深刻です。

それを知った私は、「出会い系にいるパートばかりしている人妻は、案外セックスしやすいのでは?」と思ったのです。前々から人妻には興味がありましたが、それまでは「既婚者ってリスクが高そう」と倦厭していたものの、試しに声をかけてみたんですね。

私が出会い系で声をかけたM(仮名)という既婚女性は、週6でパートをしている女性でした。扶養控除のラインはきっちり守っているらしいですが、それでもギリギリまで働いているだけあって、生活は楽になったのですが…。

Mもパートに打ち込むようになってからセックスレスになっており、「パート終わりに遊べる人が欲しい…」と内心では考えていたみたいです。だから仕事終わりでも会える私に興味を持ち、私から出会い系で誘ってみたら、デートしてくれました。

パートにかまけているMですが、きちんと化粧もしており、容姿は綺麗です。「今日は久々に気合いを入れた」と笑って話していたものの、元々顔断ちは綺麗なほうなのか、美人だと思います。

そんなMですが、ラブホテルに行くとセックス狂いのように求めてきて、夫とできない分をしっかりと発散していました。夫が休みのときもパートに出ることが多いため、性欲は我慢の限界だったらしく、私も一緒に楽しみました。

以降もMとは仕事終わりに会うことが多く、私はM専用の性処理肉棒みたいな立ち位置になりました。深い関係ではありませんが、遊ぶならこれくらいの立ち位置で十分ですね。

パート主婦を見つけたら、皆さんも誘ってみましょう。