中学生の時に同級生だった理恵ちゃんという女の子がいました。

その女性は今になっても片思いしてるくらい大好きな女性です。

理恵ちゃんは二十歳になった頃には彼氏を作り結婚していました。

そうです。気持ちを伝える前に他の男性と結婚をしてしまったのです。

私はその時に海外に行っており、日本に帰国した時に知りショックを受けていました。

その時にこの心のモヤモヤを埋めてもらう為に、他の相手を探す事にしたのです。

これをきっかけに私は未知の扉を開けてしまう事になるのです。

そして私はある日携帯をポチポチしてた時の事です。

いろいろなストレスをオナニーで解消しようとしてアダルトサイトを開いたら、広告で出会い系サイトらしきものが出ていました。

人肌恋しくなり、心もボロボロだった私は広告をクリックして、アダルトサイトに入っていきます。

相当飢えていたのかもしれません。

なぜか手が勝手に動いて登録をしていました(笑)

そこから「登録しちゃったしまぁいっか」と自分は可愛い女の子を探しだします。

そしたらめっちゃ理恵ちゃんに似た子を見つけてしまい、その子にもうアタック!

約束をしてお互い家が近くという事だったので、すぐに待ち合わせをすることにしました。

会ってみるとあらびっくり理恵ちゃんだ!!

心の中で私は叫びしました。

動揺してた私を見て理恵ちゃんは笑ってくれています。

とりあえず会ってみるという感じだったので、近くのカフェで雑談をして夕方になり外に出て歩きだそうとすると、理恵ちゃんは私の袖を掴み言いました。

「ホテルは行かないの?」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

という事で早速ホテルに直行!

ホテルに着きお互いシャワーを浴びてすぐにベットに横になり、舌を絡め合います。

人妻になると、綺麗になるとか聞きますけど本当だったんですね。

理恵ちゃんの身体がもうつやつやのナイスボディで自分は見ているだけで、あそこがビンビン。

それをビンビンなものを理恵ちゃんが見るとすぐフェラをしてくれました。

ビンビンなものがこれ以上にないくらい硬くなった時に、理恵ちゃんは私の上に乗っかり、そのまま騎乗位!

この時締まりが良すぎて、しかも相当激しく上で腰を振るんです。

あまりにも気持ちよくそのまま中に出しちゃったんですが、理恵ちゃんは止まりません。

イって小さくなりそうな僕のあそこをそのまま自分の中で締め付けながら腰を振り、大きくしようとしてきます。

「まだぬいたらだめ!もっとして!」と理恵ちゃんは言いながら、腰を振り続けます。

イッたばかりでやられるとピクピクしちゃってなかなか立ってくれないんですね。

力が抜けてそのまま搾り取られて、凄くやばかったです。

その後も旦那が出張でいないからと、そのまま朝までセックスを堪能してしまいました。

理恵ちゃんとこういう形でまた出会えるとは本当に最高の思い出ですね。

その後は旦那がいない時は毎日のように会って毎日私の新鮮な白い液体を理恵ちゃんのあそこが搾り取ってくれてます。