人妻出会いを経て“人生観”が変わると語る人がいる。

俺もそんな1人だ。

 

ただ俺の場合は人妻出会いを経て“人生観”が変わったのではなく“女性観”が変わったという方が正しい。

 

元来俺は若い女の子が好きだった。

それも10代、20代のピチピチの女の子達だ。

 

ところがある日出会った23歳の女の子と出会って俺の“女性観”はそれまでと変わった。

彼女は23歳という若さでありながら人妻だった。

 

人妻と関係を持たのはもちろんその時が初めてだった。

最初は若い娘だからこんなにセックスが気持ち良いのだと思っていたがそうではなかった。

 

人の物(人の嫁)を奪い犯していると言うその感覚がたまらなかった。

イケないことだとわかってるが楽しい。

その背徳感がたまらなかった。

 

それから俺は積極的に人妻と出会いセックスをすることにした。

30代でも40代でも人妻と言うブランドだけでここまで楽しめるものなのかと言う新しい発見をすることが出来たのは大きな収穫である。

 

それ以来若い娘と関係を持つことはぱったり無くなった。

その代わりに人妻出会い掲示板で人妻と出会い身体を重ねた。

 

子持ちの人妻もいれば未亡人の人妻もいた。

中には姉妹で不倫していると言う人妻もいた。

2人の人妻を同時に攻めるのはこれまでにない快楽を俺に当て得てくれた。

俺は人妻に出会い、犯すために今を生きていると言っても過言ではない。