会社の熟女と浮気相手になった話02

美佐子は163cm 45kg B82 W53 H86

色白で特に胸とお尻が本当に白い。

美佐子の胸は真っ白なお餅のような胸であるが乳首、乳輪の色は薄茶。

ウエストも普通にくびれていてお尻の肉付きがよく触りがいのあるお尻だ。

太腿もムッチリとしていて、膝から下は太くもなく細くもなく美佐子は素晴らしいスタイルで全体的にいかにも抱き心地が良さそうな体をしている。

 

そしてマンコだが、クリトリスの上から三角形に広がる毛はほぼ正三角形である。

大陰唇はちょい薄茶で、ビラビラはあまり使われていないのか綺麗である。

中はピンクで、クリトリスは割りと小さめで半分皮が被っている。

後程知ることになるが、その皮を摘みクリトリスを剥き出しにすると、かなり大きかった。

 

電気を消さずに、そのまま美佐子の唇にそっとくちづけをした。

美佐子は目を閉じ、腕を俺に絡ませてくる。

舌を入れ、歯茎の裏を舐めてあげると美佐子も舌を絡めてくる。

右手で美佐子の白い胸を揉み、乳首を人差し指と中指で挟みコリコリした。

唇を口から耳にもっていき、耳の穴まで舐めてあげる。

 

「アンッ」
と美佐子は声を出す。

 

耳から首、脇から腕へ手の指まで舐めた。

そして、舌が乳首に達すると美佐子は気持ちいいのだろう。

「アンッ、アンッ、アンッ!」
と声をあげる。

乳首を舐めながら指をヘソから下に下げていき、陰毛を掻き分けながらクリトリスに到着。

 

人差し指と薬指で広げ中指でクリトリスを弄ると、
「アー、気持ちいい!」
と大きな声で喘いだ。

 

顔を下に持っていき、薬指と中指をオマンコの中に入れ舌でクリトリスを舐めると

「アー、ダメ、ダメ、変になっちゃう!」
と俺の髪の毛をグチャグチャにしてきた。

 

更に舌で転がしながら、二本の指でGスポットを刺激していると

「イク、イク、イク、イクゥ!」

と腰を浮かせ、美佐子は結婚してから初めて旦那以外の男でイッタ(旦那とのエッチではイッタ事がないとは言っていたが)。

 

そろそろ俺のギンギンのチンコを挿入しようと指で美佐子のオマンコを広げ

「入れるよ?」

「今日危ない日だから、ゴム付けて」

と言われてもここはシティホテルの為、コンドームは置いてない。

 

「持ってないよどうしよう、やめますか?」

「えー?、そのままでいいから入れて!」

「いいですか?入れますよ!?」

「うん」

カリの部分で十分クリトリスを刺激して、いざ挿入!

 

「アアアー!!」

美佐子が結婚して初めて旦那以外の男をオマンコに受け入れた瞬間である。

 

「ア、大きい!」

俺のは普通だと思うので、旦那のがよほど小さいのだろう。

最初は挿入感を楽しむべく、腰を動かさないでいると、それに我慢できないのか、美佐子は自ら腰を動かしはじめた。

変態の素質を持ったエロい女である。

 

俺は徐々に、腰を動かす。

「アー、好き、アー、気持ちいい!」

腰の動きを速め、亀頭が子宮に当たるたび

「ア゛、ア゛、ア゛」

美佐子は声になってない。

 

今日はとりあえずノーマルで終わらせようと思ったので、正常位だけで攻める。

俺も溜まっていたので射精感が近づいてきて

「イキそう、イキますよ!、このままでいいですか?中で、美佐子さんの中でイキたい」

「来て、来て、あたしも、気持ちいい、変になっちゃう、イク、イク、イク!」

と腰を浮かせて体を反らせてイッタ。

会社の熟女と浮気相手になった話02

中に出された瞬間、俺のチンコがビクビクするのと同時に美佐子も体をピクピクさせている。

美佐子が旦那以外の男の前で初めて、乱れ、悶絶し、昇天して、旦那以外の精子を子宮に注ぎ込まれた瞬間だった。

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