ぼくは、出会い系歴も長いんですが、人妻には本気にならないようにしているんですよ。 本気になったらその相手とは別れてきました。 それが長く出会い系を楽しむ秘訣だと思っているからです。 別にそこまで厳密にしないでもいいんでしょうけど、ぼくはこのやり方でこれまでうまくいったので、ことさら変える気もありません。 もっとも、自分がそうやって割り切っていても、ご婦人の方が本気になることを止めることはできませんね。 そういうときは泣く泣くその女性との連絡を絶つしかありませんよ。 何人この手で泣かせてきたことか(笑) 本気にならないとはいっても、お気に入りの女性はいるんですよ。 最近気に入ってヘビーローテーションしているのは、今年46歳になったという人妻です。 彼女を気に入っていますが、バストがそんなに大きいのではないし、ヒップもそんなに大きくないんですね。 そんな女性をヘビーローテーションしているのは、あれの具合がいいからです。 ぴったり収まる感じがして、すごく気持ちがいいんですよ。 要するに、体に惚れこんでいるということですね。 バストもヒップも大きくないんですが、その分体が軽いわけですから、ベッドの上で具合のいいポジションに彼女の体を動かすのに都合がいいんですよ。 もっとも、そんなことをしなくても、たいてい中に入れるだけでぴったりフィットするんですよね(笑) あんまりぴったりフィットだから、挿入の瞬間にイキそうになるくらいですよ。 危険な挿入の瞬間は、明日の天気のことでも考えながら我慢するしかないんですね。 ゴムを付ければいいだけの話なんですけど、やっぱり何もつけない方が気持ちいですから、そちらを優先してしまいますね。 いまの彼女の体は好きなんですが、彼女の趣味とか家族構成とかはよく知らないんですよ。 正直、興味がまるでないので、何度かそういう話をした記憶はあるんですが、いちいち覚えていないんですよね。 関係が長くなると、ことさら互いの家族構成の話なんかしませんからね。 彼女と心は通わせていないから、不倫とは言えないかもしれませんね。 出会いを重ねていかないと、彼女のように相性が合う女性とは会えないんですよ。 だからぼくは、同じ人妻と深い関係にはならないんですね。 情が移ると別れづらくなるじゃないですか。 欲しいのは体だけです。 これまではそれでうまくいきました。 相性が合わなければ、嫌われても困らないですね。 反対に、相性が合う女性と出会えば、そのときはいまの彼女のように嫌われないようにそれなりに気を使います。