いつものように、出会い系で気になる熟女にメールを送っていました。

その日は5通ほどの返信があり、その中から厳選して出会いたい熟女を決めます。

一つだけ気になるメールが届いていました。

「処女だけどお相手していただけませんか?」

私は釣りだろうと思いながらも、メールを返信!

その熟女は肌は白くて体系は少しぽっちゃりで、女子高の出身なので経験が無いとの事でした。

私はぽっちゃりという言葉にひっかかりながらも、その熟女と出会う約束をしてみることに。

ぽっちゃり系熟女との出会い

当日になり車で迎えに行くと、そこには予想もしていたよりも可愛い女性が立っていました。

体系は話の通りぽっちゃり体系でしたが、こんなに可愛い熟女と出会った事がありません。

いきなりホテルに連れ込むのも良くないと思い、とりあえず喫茶店に入る事にしました。

喫茶店でゆっくり話していて気が付いたのですが、その女性の声はとてもあるアニメの声優にそっくりです。

私は声優には興味ありませんが、あまりに特徴的な声に衝撃を受けてしまいました。

顔も声も可愛いのに体型がぽっちゃりしているだけで彼氏が出来ないと聞いてびっくりしたくらいです。

喫茶店で、軽く胸に触れてみましたが、可愛らしく「いやん」と声漏らしました。

私のアソコはカチカチで、喫茶店を出るとすぐにラブホテルに直行!

当初の予定では一緒にお風呂に入る予定でしたが、熟女は恥ずかしがって服を脱いでくれません。

そこで、先にセックスすることにしちゃいました。

可愛らしいリボンのついたパンツを履いてる熟女

スカートの中に手を入れて、パンツの上からクリトリスを刺激します。

熟女は自分で腰を動かしながら、小さな声を漏らして気持ち良さそう。

その熟女はオナニーは日常的にやってきたそうです。

その為かクリトリスの感度が半端なく良く、パンツを脱がそうとすると激しく拒絶してきました。

「えっちしたくないの?」と聞くと、女性は激しく首を左右に振ります。

「脱がないとえっち出来ないよ?」

私はそう言いながら女性の両手を片手で掴みながら、パンツの中に手を入れます。

やっと覚悟が出来たのか、女性は抵抗するのを辞めます。

パンツを脱がしてから知ったのですが、パンツの正面に可愛らしいリボンがついたパンツを履いていました。

熟女はパンツが地味な人が多いですが、こんなに可愛いパンツを履いてる熟女を初めてみたので少し萌えてしまいましたね。

それと同時に今までこの女性にセフレが出来なかった事に本当に感謝です。

初々しい熟女との本番

私は熟女のアソコを入念に攻めまくりました。

とても熟女とは思えないほどの色っぽい可愛い喘ぎ声

一通り、攻め終わると次はブラを外すととても可愛いピンクの乳首が見えました。

私がおっぱいを舐めますと、熟女はとても特徴的な喘ぎ声をあげました。

私も激しく興奮してしまい、そのまま押し倒します。

そしてすぐに挿入すると少しだけ痛がりましたが、スムーズに挿入する事が出来ました。

私が徐々に腰を振って、女性の反応を確かめましたがあまり反応がありません。

処女だと感じにくいのでしょうか?正常位だけでなく、騎乗位や立ちバックもしてみました。

熟女の喘ぎ声は、小さくとても可愛いかったです。

その後はあまりにも締まりが良くてすぐにイッてしまいましたが、お風呂でイチャイチャしてるうちにそのまま2回戦目に突入しました。

2回戦目の熟女はとても積極的で、騎乗位の時は一生懸命に腰を振ろうと頑張っています。

まだ上手く腰を触れていませんでしたが、その姿に興奮してしまいそのまま顔にフィニッシュしました。

精子が女性の顔を真っ白にすると、熟女は困惑した顔になりました。

私が「舐めてごらん」というと、熟女は「はい」と小さく返事をして私の精子を舐めました。

そして私のアソコを一生懸命に舐め回しました。処女だった女性がお掃除フェラまでしてくれるなんて驚きです。

「これでいい?」

女性が精子まみれの顔をこちらに向けながら言うと、私は女性の頭をなでながら「上手だね」とほめてあげました。

女性は子供のように無邪気な笑顔で私に抱きついてきて、とても嬉しそう。

セフレ目的で出会った女性なのに、ここまで満足させてもらえるとは思ってもいませんでした。

その後も私がアソコからザーメンが出なくなるまでずっとセックスを堪能し、もう二度とない経験だと思いますが本当に最高の熟女との出会いでしたよ。