僕は独身で彼女いない歴2年の普通の男性だ。

今は年に4回程度遊ぶ小学時代からの友人が去年4月に23歳の女性と結婚する事になり、
結婚式前に初めて紹介してくれた。

僕以外の友人は何度か会っていたらしくて少しは知っているような感じ。

顔合わせ程度で知り合った彼女と少しお話しをしたがその時は、
何か少し笑われてるような気がした。

友人の家で飲み直し。人妻大好きちんちこちん

その後、結婚式も終わり家に招待されることになって彼女が笑っていた理由を知ることになる。

僕は用事を済ませて友人の家に着いて部屋に入る。
部屋に入るなり、友人達が僕に向かって「でかちん!遅いぞ!」と言いながら笑っていた。

でかちんとは僕は愛知県出身で「もの凄く熱い」のことを方言で「ちんちこちん」と言ったのがきっかけで、身体が大きい事もあり「でかちん」と呼ばれるようになってしまっていた。

その事を彼女に話していたらしくて、笑われていたんですね。

その「でかちん」の話題で盛り上がってしまい、
下ネタしか話してないのに夜遅くまで飲み明かしていました。

彼女も興味津々で話しを聞きたそうでしたが、皿洗い等をしてくれていました。

その後子供のいる人達は変える事になり、残った人達は泊まる事に。
みんな酒を相当飲んでいたので、自分以外のみんなは爆睡状態でした。

大きいなちんちこちんのおちんこ

彼女はみんなが散らかしたごみ等を片付けながら言いました。

「お風呂入ってきても大丈夫よ」

もしかしたら汗かきな自分を気を使っていってくれたんだと思い、
ありがたくお風呂を借りる事にしました。

身体を洗っていると脱衣所に人影が見えました。

彼女の旦那だと思い気にせずにしていると、お風呂の扉が開いたのでびっくりして振り返ると、
そこには彼女が経っていました。

びっくりしすぎた僕は動揺しながら彼女に「な、なに?」と聞くと、
嬉しそうに僕のちんこに近づきながら「お願い、見せて」と言って来たのです。

とりあえずこの状況が見られたまずいと思い僕はとっさに彼女に言いました。

「他の二人は大丈夫なの?」と聞くと、彼女は「大丈夫みんな寝てるよ」と答えました。

彼女「すごく大きくてアツくなってますよおちんこ」

と興味津々で観察し、僕のおちんこで遊び始めました。

僕のあそこがビンビンになると、彼女はフェラをし始めました。

一時は我慢していましたが彼女が僕のあそこを獣のように舐めまし、
彼女はスイッチが入ったのかむさぼるようにフェラをしてくれました。

その後僕は性欲を押さえきれなくなり、
高揚感と罪悪感を感じながらも彼女とは最後までしてしまいました。

しかも脚で腰を押さえて「抜かないで!」っていうものだからそのまま中出しまでやってしまったのです。

彼女もイッてしまったのかピクピクしながら横たわっていました。

その後はこっそり連絡先を交換して、週1回程度彼女に会ってしまっています。