相手は35歳の熟女。熟女と出会うために使っていた出会い系サイトで知り合ったのだ。当時の俺はやりたい盛りの思春期男子。女の裸が大好きで、豊満な胸が大好きで、熟女出会いが大好きな健全な男子大学生の鏡だった。

 

そんな中出会った35歳の熟女との思い出のSEX。

 

正直セックスできれば誰でも良いと思っていた俺だが、この熟女と出会うことに決めたのはその豊満な胸だ。巨乳というべきか“ホルスタイン級”だ。

 

生唾ゴクリ・・・

 

理性を保つのが難しい・・・
“人目が無かったらすぐにでもひん剥いて襲い掛かりたい・・・”
だがそこはぐっとがまんがまん・・・

 

メールの中で判明したのだが彼女には子供が居ない。彼女の旦那は某有名企業のお偉いさんで帰りが遅く、“夫婦の肉体関係は1年以上後無沙汰”しているとのこと。

 

“これはこれはやりたい盛りの俺としてはまたとないチャンス到来だ”

 

とりあえず酒でも酌み交わしながらお互いのことを知ろうと言うことになったので居酒屋へ向う。傍から見れば姉弟にしか見えないだろう。

酒は進み彼女は家庭の愚痴をこぼす。俺は相槌を打ちながら酒を飲む。そんなやり取りが2時間ほど続いた。

さて、店を出た後彼女からホテルへ誘って来た。酒が入っているのだからもちろん俺も期待していた。

“建前上少し恥ずかしがる演技も忘れない。(本音では顔がにやけるのを抑えるのが大変だった)”

 

彼女と二人でホテルに到着後はシャワーを浴びてまず2回やった。しかしもの足りない・・・

 

“俺はまだまだそそり立っていたし彼女もびちょびちょなままだ”

 

しかし“ホテルに用意されたゴムは2つ”。つまりもう無い。

 

結果的に二人は合意してゴムを投げ捨て生でやった。もちろん彼女の膣(なか)にたっぷりと注ぎ込む。行為が終わった後は2人共大満足だ。“彼女との中だしSEXは俺の最高の思い出だ。”コレがあるから熟女との出会いは楽しい。