僕はおっぱい星人。
常に巨乳の熟女との出会いを求めています。
そんな僕がこんなところで体験談を書いているのは、それというのも、おっぱいは大きいけど身長が低い熟女との出会いを体験したからなんですね。
おそらく僕より年上の女性だけど、背が低くてかわいいと感じました。
自称巨乳でも、会ってみるとそうでもないことが多いですよね。
しかし、あの人は違いました。

その日は、休日で予定もなく、朝から掲示板を見ていました。
投稿時間が直前だった女性を見つけて連絡してみました。
思ったとおりにすぐに返事が来ました。
やり取りをしていると、今日のうちに会おうという話になりました。
そそくさと身支度を整え彼女を迎えに行きました。

あらかじめ背が低いということはプロフィールを見て確認していましたが、彼女を拾いに行くと確かに低かったですね。
150㎝だということでした。
熟女だけど、これは合法ロリと言っていいでしょうか、ダメ?

彼女はとても話好きで、助手席に乗ったときからずっとしゃべり続けました。
小さくてよくしゃべるのは、かわいらしくて本当に子どもみたいでしたね。
前世は大阪のおばちゃんに間違いありませんね。
髪の毛をロングにしていましたけど、少しでも大人っぽく見せようとしてのことなのだろうと思いました。
それにしても、彼女の口がその努力?を台無しにしていましたね。
熟女には「子供っぽい」は誉め言葉になりませんから、「若い」という言葉に置き換えたお世辞を言いました。
一方的に相手が話すので、僕はほとんど話す必要がありませんでした。
それで横目で見ても分かるほどの巨胸ばかり見ていました。
背は低いがおっぱい大きかったですね。

彼女の身長を考えると、正常位はムリだと思いました。
先ほど合法ロリという言葉を使いましたが、なにせ僕は年増が好きなので、そういう趣味はないのです。
ここは騎乗位で行きました。
体が小さいから軽くて楽でした。
その選択は正解でしたね。
それに、身長が低いからおっぱいに手が届きました。

先ほどまでは静かだったのですが、すぐにおしゃべりを再開しました。
服を着ながら、子どもに身長が並ばれたと、うれしそうに家族の話をされても、返答に困ります。
彼女の言うとおり子どもの身長が伸びてきたのなら、父親も身長が高いのではないかと聞いてみました。
彼女は身長が高い男が好みだと答えてくれましたが、それを聞いて僕の頭の中でセンサーが反応しました。
これ以上深入りしてはいけない、と。
掲示板で知り合った相手とは互いの事情には関わらないで、体の関係に徹するべきですね。
僕はこの第六感で今まで出会い系で熟女と遊んでも何ごともなく過ごせています。
適当に相槌を打ちながら、彼女を待ち合わせ場所まで送り届けました。