オナニーが熟女に見られていて・・・Part1

26才の頃の話です。
当時は独身でヤリ盛りです。
車で営業していたので昼食後、とあるマンションのベランダ側に車を停め昼寝しようとしてました。
少し眠って目が覚めると、ヤリ盛りの僕は朝勃ちならぬ昼勃ちしていました。ズボンに手を入れまさぐっていると視線を感じます。
構わず触り続けているとズボンから出さないといけないほど硬くなっていました。
チャックを下げチンコを出し、ふと上を見ると二階のベランダからじっと見つめる奥さんと目が合いました。
まぁ気にせずチンコをさらに弄ってもじっと見つめているのです。
腰を浮かして見やすくすると体を乗り出す勢いで見ているのです。
すると、驚く事に奥さんがおいでと手招きしてきます。

手招きに誘われるようにマンションの二階へ。
二階に着くとドアが少しだけ開けている部屋がありました。
「あの部屋だ!」と思いドアの前で立ち止まると、部屋の中からさっきの奥さんが僕の手を取り部屋へ引き込みます。
鍵を掛けると僕に肉感的な体を押し付けキスをしてきます。
舌を絡め濃厚なキスをしながら僕の勃起した股間をまさぐるのです。
僕は奥さんのうなじから耳元舌を這わせます。 奥さんは、力が抜け崩れ落ちました。
崩れた奥さんはベルトを慣外し一緒に下着まで脱がしました。
勢いよくチンコが出ます。目の前にある勃起したチンコを見た奥さんは「こんな硬くて熱いの久しぶりっ」と舌先で裏筋を舐めまわします。
いやらしくカウパーを舐めとってくれます。奥まで咥え頭を上下させながらも舌は動き続けます。
今まで経験したことのない快感が頭を突き抜けます。我慢出来なくなった僕は玄関先で奥さんを押し倒し豊満なおっぱいを揉みながら下着の上から乳首を撫でました。
奥さんは喘ぎ声を押さえながらしがみついてきます。
パンティーは既に湿っていました。
「奥でもっと感じさせて!」と言われリビングへ移動しお互いに服を脱ぎました。

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