保険屋のグラマラスな熟女と・・・part2

キスをしながらブラウスを脱がせたら・・・今まで見たことがない大きなおっぱいで、ブラを外したら下向きに垂れたけどまたそれが良い。
乳輪も大きく、乳首も大きい。
舐め回して吸い付くと「あっ・・あぁんっ!」
と彼女は反応して、圧倒的な柔らかなおっぱいをしつこいくらい舐め回した。
スカートの中はびっしょり濡れていて、服を脱がせて指でなぞると愛液が垂れてきました。
グラマラスなエロい身体を見てたら堪らなくなり、自分も服を脱ぎ捨て挿入。
「あっ!凄い硬いっ!」
と声をあげる明美。
「あんっ!あぁっ・・あぁっん!」
と喘ぎ声をあげながら、おっぱいが重そうに揺れてるのもまたいやらしい。
マンコも凄い濡れ方で、ビチャビチャ鳴るくらいになっていて満更でもなくむしろいいんだとおもいました。
マンコを突き上げていき、脚をパックリ開かせてさらに突き上げたら
「あぁん!それいいっ!イクッイクッ!」
と言いイったようだ。
片脚を上げさせて突き上げてみると
「ダメぇ!それダメぇ!!」
と喘ぎ声をあげながらイク姿は若い女には無いエロへの貪欲さが堪らなかった。
激しく突き上げて、限界になり
「あぁん凄い!気持ちいい~!」
と声をあげる明美に
「イクッ!」
と有無を言わせずに射精しました。
「凄い・・気持ちいい・・・ハマっちゃいそう。」
と言う明美としばらくキスをしベットで休みました。
「本当に凄いわね・・・」
と微笑む明美
「凄く硬くてめちゃくちゃ気持ちよかった・・・」
と笑顔で話しかけてきました。
「年下とセックスして見たかったんだけど、まさかお客さんとセックスするとは思ってなかったわ。」
「しかも一回り違う人から誘われるなんて思ってなかった」
俺「初めて見た時からエロい体してたから・・・」
と話すと
「本当に!?」と笑っていた。
体の相性は抜群でしたから2回目、3回目と続き、今でも月に2~3回ホテルで楽しんでます。
明美も
「今日少しだけでも会えない?」
と誘ってきて、そう言う急な時は人気の無い場所でカーセックスしたりしてます。
パイズリも最初は嫌がってましたが、最近はしてくれるようになり素晴らしい素敵なセフレになりました。
仕事でのストレスと旦那とのセックスは全くないらしいので、明美にとっても発散できていいのでしょう。