今の女性は本当に若いですよね。
以前ならオバサンと呼ばれていた年齢の女性たちも若々しい見た目を維持されています。
このまま女性たちが若くなると、熟女という言葉は死語になるんではないか、そんな心配すらしてしまいます。
かようなわけでして、熟女好きとしては複雑な毎日を過ごしております。

ストレスフルな人妻との出会い

しかし、女性たちが年齢に屈せず若々しくなったのは、喜ぶべきことに違いありません。
素敵な歳を重ねている女性たちは魅力的なのです。
そんなわけでわたくしは熟女との出会いを求めて掲示板に入り浸っております。
掲示板で見つかる女性は大抵が人妻なのです。
しかも、というか、当然なのかもしれませんが、彼女たちは夫婦円満ではありません。
夫や世間には表面的には取り繕っているものですが、みんなどこか不満を隠しています。
そんな人妻との出会いがわたくしの生きる活力なのです。
彼女たちの不満を解決する義理はありませんから、その不満をわたくしにぶつけていただくだけなのです。

夫への罪悪感は出会いの障害にならない

最近、お相手した人妻は、わたしとの行為に夫への罪悪感を感じている様子でした。
夫に悪いと思いながらも自分の本能には抗えないのでしょう。
そういう女性とともに堕ちていくのが最高なんです。
彼女たちの罪悪感が強ければ強いほどいいのです。
どなたも、最初のうち逡巡した表情をしていても、最終的にはすっきりした顔でわたくしとの行為に満足されています。
この日の熟女もいざことが始まると積極的になりました。

ベッドの上でも美しい

落ち合って早々、ホテルまで素直についてきて、いざ部屋に入り、クチヅケをしようと顔を近づけてもシワが見えませんでした。
彼女も若々しい熟女の一人でした。
メンテナンスが行き届いておりました。
出会い系で男と遊ぶのには慣れていないようでしたから、この日のために日頃からしっかりケアをしていたのかもしれません。
それとも、夫のためだけのメンテナンスだったのかもしれません。
そう考えると興奮を抑えきれませんでした。
多少強引に服を脱がしながら押し倒しました。
しかし、抵抗はされず、基本受け身でした。
わたくしの腰の動きで気持ちよさに堪えきれず、シーツを噛んで声をこらえる姿にそそられました。
恥ずかしながら、いつもより多めに出てしまいました。

その後、彼女はほかの男とも遊ぶようになったようです。
わたくしも、月に一度くらいの頻度で会っていただいております。
嬉しいことに彼女のお眼鏡にかなったようです。