少子高齢化が進む日本では、『年下との恋愛やセックス』が難しくなっていますね。
とくに女性は若いほど男に求められやすいため、これからは若い女性を巡っての激しい奪い合いが勃発しそうです。

しかし、これは男に限った話ではなく、女性でも共通しているみたいです。
私が出会い系を使っていた頃、『年下を相手に性欲を発散する淫乱熟女』がいまして、その人に声をかけられて会ってみた結果、見事なまでに絞り尽くされました…。

その熟女の名前はアケミさんと言いまして、年齢は40代半ばです。
アケミさんは恋愛経験も出会い系の利用歴も豊富でして、自分から男を求めるのに躊躇がありません。
だから出会い系では余りやすい熟女なのに、セックス相手に困ったことはないのだとか…。

私のときもアケミさんからデートに誘ってきて、「あ、これはセックスもするんだろうな」とすぐに分かりました。
何故かというとアケミさん、会う前から「経験人数は何人くらい?」とか「どんな下着が好き?」と聞いてくるから、分からない人はいないでしょう。

デートに来てくれたアケミさんは、やっぱりエロイ雰囲気が出ていましたね。
男が好きな女性って普通の女性よりもこっちを見つめてくるし、ボディタッチも積極的だから、セックス相手として値踏みされているのがよく分かりました。

そんなアケミさんのお眼鏡に適ったのか、デートもそこそこにラブホテルへ誘われて、予想通りセックスをしたのです。
最初にも書きましたが、アケミさんの性欲は尋常じゃなくて、若い男の精力がないと燃え尽きてしまうかもしれません。

アケミさんは「まずは1回抜いたほうが、入れたときに長持ちするから♪」とのことで、シャワーを浴びる前からフェラ抜きをしてくれました。
持参したウェットティッシュでチンコを軽く拭いたら、迷うことなくジュルジュルと吸い付いてきて、いとも簡単に精液を出させたのです。

そしてアケミさんと一緒にシャワーを浴び終わる頃には、相手の目論見通り復活しています。
もちろん1回出しただけあって挿入後は長持ちして、なんとかアケミさんがイクまで我慢できました。
ただ、一度イッたアケミさんの中はすごく締まるせいで、私も間もなく出してしまったのです。

2回目を出してもアケミさんは離れず、そのまま勃起させられて3回目も付き合い、以降は射精と挿入を繰り返しました。
アケミさんの尋常ではない性欲に付き合うのは骨が折れますが、終わったあとはすごくスッキリするか疲れ果てるかのどちらかです。

出会い系で年下の男を相手に性欲を発散する淫乱熟女