わたしは、普段は若い女の子とエッチしています。
しかし、なんとなく最近若い娘とのエッチに物足りなさを感じていたんですね。
若い娘との性生活に満足できなくて、刺激を求めて熟女との出会いに手を出すことにしました。
そこにはわたしの知らない世界が待っていました。
大袈裟な言い方をしてしまいましたが、女の子をリードしなくていいというのはそれだけで解放された感じがありました。
これまでは遠慮していたようなものです。
掲示板で出会った熟女相手に存分に自分の欲求を発揮できましたよ。

わたしにとっての初熟女ということで、最初の女性は自分とそんなに歳が離れていない女性にしました。
それは自称40歳という女性でした。
会ってみると、卵型の顔がかわいいむっちりした女性でした。
全体的に丸かったと言いますか。
脱がして思った、ふんわりボディです。
失礼な言い方をすれば、生きた抱き枕といった体形でしたね。
若い娘のガリガリした体形に見慣れた目からすればとても新鮮な体形をしていました。
初見で、未体験な世界が目の前に広がっていることを感じましたね。

彼女はデートとか食事とか面倒なことは一切言い出さず、出会ってすぐにホテルに行くことになりました。
これまでは女の子のご機嫌取りが当然でしたから、そういう積極的な姿勢も新鮮でしたね。

ホテルに入って、彼女をベッドに寝かして、上から抱き着いて、ぎゅ~っと抱きしめました。
ふんわりボディを全身で感じましたね。
まさに、考えるな、感じろ、を実践しました。

やったことの順番とは前後しますが、クンニしていたら、彼女の太ももに頭を挟まれてしまいました。
なんか、言葉にできないが、とにかくよかったですねwww

そのあと、彼女の上に乗ったら、さっき頭を挟まれた太ももに腰を挟まれました。
ちょうどいいフック感にそれだけでイキそうでした。
彼女の体を感じていたくて、いつもよりゆっくり体を動かすことにしました。

ラブホのベッドの上でたっぷり熟女のボディを感じることができました。
彼女のほうもたっぷり感じてくれたようで何よりです。
余計な気を使わない気の置けないエッチができてよかったと思いますね。
これからも熟女とエッチしたいと思います。
すっかり年増の魅力に目覚めてしまいましたよ。

とりあえず今は彼女のふんわりボディに夢中になってしまいましたから、彼女との関係を続けたいと思いますね。
そういえば、いつもはリードするということを書きましたが、彼女にはむしろリードされましたね。