僕は年増の女性が好き。
魅力的な熟女との出会いが日頃の疲れを癒してくれます。
掲示板でもたくさん熟女との出会いを経験してきました。
彼女たち年増の女性は、若い時に持っていた恥を年齢とともに捨て去り、そんな感覚がないからどんな要望にも応えてくれます。
いつも初めて会った女性にやってもらうのは、セーラー服を着てもらうことです。
しかし、そこはせ年増なので、似合う人はほとんどいません。
逆に似合っていない、年増がセーラー服を着ているという痛さがそそります。
彼女たちのほうも、女子高生になり切る人と恥ずかしがって早く脱ぎたがる人に分かれます。
どちらも好物だし、その人の反応によって、その後の展開を柔軟に変えています。

ただ、楽しい時間を過ごした後、自前で用意したセーラー服を一人手洗いする姿は他人には見せられません。
自分で汚したのだからだれにも文句は言えません。
だから、ここに愚痴っておきます、かしこ。

さて、この前の熟女はノリがよかったですね。
いつもセーラー服に着替えてもらうのはホテルに入ってからです。
セックスの前に着替えてもらわないとダメなんです。
だから、シャワーから出てくるときには女子高生に変身しててもらいます。
下着を着けてもらうかどうかは、その時の僕の気分で決めていますね。
出会いの直後の印象でどちらをお願いするかを決めていますね。
それで、セーラー服に抵抗を感じているような女性には下着を着けてもらいます。

この時の彼女はノリがよかったから、下着を着けないように頼みました。
スカートをめくったりしながら、なんでパンツ履いてないの?と耳元にささやきます。
これで、僕がそうしろと言ったから、などと言われてしまうと一気に現実に引き戻されてしまうので、ここはお互いにあうんの呼吸が求められます。
そのときに、今日は暑いから、といった予想外の答えをしてくれる熟女は絶対に手放しません。
そういう楽しい女性は、コスプレ以外のプレイにも対応してくれますからね。
この時の女性にもその可能性を感じて、それからずっと連絡を取り続けています。
やっぱり、いかに日頃の自分を捨てられるかが、掲示板で楽しむ秘訣だと思いますよ。

逆に、セーラー服を着るところから恥ずかしがるような女性にはイジワルしたくなります。
実際、その手の嫌がるそぶりを見せながら断らないタイプのほうがエッチなことを期待しているものです。
どんな熟女との出会いでも対応できる柔軟性を持っておきたいですね。
そのほうが楽しめます。