ぼくは、忙しい合間に出会い系で熟女と会ってセックスしています。
ここでは、その中から、44歳という食べごろの熟女との出会いのことを書こうと思います。
当然、その女性ともセックスしましたよ。
彼女のお腹が柔らかくて触り心地がよくて気持ちよかったですね。

彼女とはメールでやり取りしているときからフィーリングが合うような気がしたんですよね。
同時にやり取りしていたほかの熟女の中で彼女が一番話が合いましたね。
だから、自然とほかの女性とのやり取りの頻度が減って、彼女とばかりメールするようになりました。
ぼくと彼女の予定が空く日まで待ちきれませんでしたね。
メールのやり取りの段階で写真を交換していましたから、彼女の写真を見ていましたが、会ってみると、写真よりも痩せているという印象がありました。
そこをいじってみると、写真写りが悪いから、いつも実物よりも太って見られると笑っていました。

ぼくとしては、おっぱいにこだわりはありませんから、貧乳でもかまわないんですね。
大事なのはパンツの中だけですね。
そこの相性のほうが重要だと思うんです。
それはパンツを下ろしてみないと分かりませんね。

会ってからは話が早かったですね。
待ち合わせ場所からまっすぐラブホテルまで行きましたよ。
だからすぐに相性の確認ができました。

せっかくなので、何がせっかくなのかは分かりませんが、とにかく彼女には目の前でストリップしてもらうことにしました。
女性が服を脱ぐ仕草はセクシーですよね。
特に熟女ともなると、こちらから頼まなくても男が喜ぶような仕草をしてくれます。
彼女が服を脱ぐと着やせしていた…ことはありませんでした。
普通に痩せていましたよ。
でもお腹は柔らかかったですよ。
肝心のパンツの中も無臭でしたし、お尻もプリプリしてたからぼくはそれで満足するんです。

彼女に服を脱いでもらってから、二人でシャワーを浴びることにしました。
ぼくが手に泡を付けて彼女を洗ってあげる逆ソープをしましたね。
泡を付けているだけで何もしていない状態よりも気持ちいいから、洗ってあげると楽ですよね。
特に敏感な部分をこすってあげると、自分のテクニックが上達したような錯覚をしてしまいますね。

お風呂場でテンションが上がった状態でベッドに場所を移すと、彼女にうつ伏せになってもらって寝バックで合体しました。
後ろから彼女に覆いかぶさると、彼女の髪に鼻を埋めて匂いを嗅ぎました。
背中を舐めると、彼女が敏感に反応しましたね。
後ろから彼女の手に自分の手を重ねて腰を振りましたよ。

彼女とはこれからも関係を続けていきたいと思って、その日別れてからも連絡を取っているますよ。
彼女もまんざらではなかったようで、また今度会うことになりました。
熟女と出会ってセックスできてよかったですし、まだまだこれからですよ。