わたし、一度鏡張りの部屋で熟女とエッチしてみたかったんですよね。
ほんの先日の話なんですけど、念願の鏡張りの部屋でのエッチができてわたしはうれしいんです。
いつもの出会いとは違う興奮があって、期待していたどおりに楽しかったですよ。

わたしの願いをかなえてくれることになった女性は57歳の熟女です。
50代の女性とのエッチは初めてではありませんが、個人的には57というのは最高齢になるんじゃないかと思います。
これまでの女性がサバを読んでいなければ、ですが。
それでも、どんなもんなんだろうという怖いもの見たさみたいな好奇心で突き進んでみました。

会ってみると、57歳っぽい落ち着きと大人の雰囲気を身にまとった女性でした。
すらっとした立ち姿が美しい、スレンダーな体形を維持していましたね。
それは自分に妥協しない強さの証なんだろうと感心しましたよ。
やっぱり出会い系で遊んでいるような熟女は意識が高いんでしょうね。
性別こそ違いますが、わたしも彼女を見習わないといけないと思いました。

彼女は物慣れた様子で、わたしを促してラブホまで移動しました。
まったくの偶然ですが、たまたまその日入ったラブホの部屋が鏡張りでした。
これはせっかくだから、バックからしようと思いました。
行為が鏡に映るとエッチな感じがすると思って、ずっとこの機会が来るのを待っていたんです。

やってみると、後ろからでも彼女のエッチな顔が見えるのはセクシーで、興奮しましたね。
しかし、自分と目が合うと気まずいですね。
一瞬動きを止めてしまいましたよ。
なるべく視線を上げないように気を付けて、彼女の体だけに視線を向けるように努めるしかありませんから、そこだけ気を使いました。

注意事項を一人で確認したから安心してバックから続けました。
後ろから手を回して、彼女の顎を上に向けて鏡に映った二人の姿を見せてあげました。
彼女が鏡を確認したら、いや恥ずかしい、と顔をそむけるところは乙女のようでしたね。
いろんな表情をまだまだ隠しているようだと思いました。

わたし個人の経験上の最高齢の熟女ということで、会う前こそ少し身構えてしまいましたが、その点に関しては、別にどうってこともなかったですね。
普通にセクシーな体をしていたし、熟練の技も持っていました。
むしろ、年齢を重ねた分、魅力を増しているじゃないかと思うほどの素晴らしさでした。

鏡の前のエッチは、もっと工夫次第で盛り上がれそうです。
次の出会いの時までに活用方法を考えておこうと思います。