医療事務の熟女を変態にしたpart1

ナースをやっている容子さんと良い関係になりました。

40歳ですがかなり雰囲気が良いんです。

容子さんは一児の母です。旦那さんは大手にお勤めです。

なに不自由ない家庭に見えますが、現代はなかなか複雑なんだと思います。
それぞれ自由とか不自由とかいいつつ、厄介らしいです。

私もそんな旦那さんの会社の下請けで、旦那さんのストレスもわかります。
忙しい旦那さんは帰宅が遅く休日出勤することもあります。

ラブホでは、思いっきり声をあげる容子さん。

最初にキスをしただけで、もうメロメロです。口を吸われただけでもです。嘘と思うでしょう。
久しぶりなのかキスだけで動転してしまって、その後は意識が遠のいてました。

M開脚状態で固めたらもう限界です。

マンコに顔を近づけ、割れ目に沿って、ゆっくりと舌を這わせました。

「んふっ、んっ!だめ。ねぇ、ダメだよ。そんなとこ。」

恥ずかしがってました。
旦那さんは綺麗好きで、クンニの体験は初めてだそうです・・・

「今時クンニ初めて・・・?」と思っていましたが、容子さんの気の遠くなるような顔つきを見ると本当らしい。初めてのクンニに、顔を真っ赤にしている。

「汚いからだめよ。ね?普通に。ねぇ、お願いします。そこ汚いのよ~」
「奥さんの体から溢れて来たんだ。全部吸ってあげます。おいしい、おいしいよ。」
「いやぁぁん、ねぇ、そんな所舐めるとこじゃないの。あぁぁん」

奥さんには刺激が強すぎるみたいです。

「あぁぁ、イク、イクッ!離して、ダメイっちゃうぅぅ」
「イってください。飛び出したこのマメも クリも吸っていいですか?」

「いやぁぁ、ホントにイッちゃう イクッ!」と言い内股に力を入れて、「あっ、あぁぁっ!」と叫びそのまま、放心状態になりました。

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