医療事務の熟女を変態にしたpart2

久しぶりのセックスらしい。容子さんは体の奥から溜まったモノを吐き出すように、大きな声を体を揺らしながらあげていた。

乳房は可愛らしいが、若い子のようにはツンとはしていないが、乳首はまだまだいくらでも吸えそう。

唇に力を入れて乳首の付け根から吸い上げてやると、一気にマンコが濡れトロトロのマン汁を流します。

「奥さん、このマンコの汁は?」
「そんな事言わないで。」

「こんないっぱい出してくれるのに、旦那さんはこのマン汁吸ってくれないの?」
「だってずっと女子高で、こんな所吸うのは、若い人か変態だけだと思ってたわ。それに、この年でしょ?私女として終わってると思ってたから・・・」

「何言ってるんですか。とても美味しいですよ。おっぱい美味しくまたマン汁も良いですよ。」

本当は、マン汁はちょっと酸っぱいです。

奥さんはお乳首を吸われるのが好きみたいで、「もっと強く吸って!ねえお願いもっと強く、強く吸って~」と最近は慣れてきました。

特に乳首の先端が感じるらしくすぐにせがみます。なので会った時も、こっそりブラウスの上から強く握ったりします。

「はぁぁん、そう、いぃ」とエロイ声で。

そのうち、私のチンコの辺りを上から擦って、「ねぇ?ここ、良いんでしょ~?」ファスナー開けて、チンコをパンツの上から上下にゆっくりと擦ります。

それに私も我慢できなく「だめ、んん~。」

「あら?もう先っちょから出てきたよ?ほら、パンツの上からも粘々してるよ~T君。」

耐えれそうにありません。奥さんのしなやかな手でしごかれると。
射精しそうなのをごまかし、奥さんの乳首を狙う。

こっそり胸元から手をいれて、

「あっ!?、ノーブラ!」

乳首を指でつねると。

「あぁぁぁっ! いいわぁ、ねえ、いいのもっとしてぇ」
「ここに来る前、コンビニ行ったら店員が チラチラ見てくるのよね。」

「見ますよ。乳首こんなに硬くなってるじゃないですか。」
「それがいいの、見られると感じて余計硬くなってホント言うと、下もなんか溢れ出てきそうで・・・」

わざとノーブラで、硬くなった自分の乳首を弄ってます。
女ってこんなに、変わり急に発情したメスのようです。

「ねぇ早くぅ、もっとつねってぇ。ギューッと。そういいわぁ・・・」

痛がるのを楽しんでいたりしています。

またストッキングの網目のザラザラで乳首を擦って遊んでみたりしました。

痛いと言いながらも、後からくるジンジンする感覚を楽しんでいます。

次の日曜日が楽しみで仕方がないです。

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