工場の資材置き場で熟女とセックスした話

数年前の話です。
23歳にもなって童貞だった僕は早く童貞を捨てようと焦っていました。

アルバイト先の工場の経理のおばさん(42才)に目を付けた僕は気に入られようと色々しました。結果おばさんから声をかけてくれるまでなって、クリスマスに時計をプレゼントしました。

すると怒られました。

「こんな事されても困るよ!」

~それから数日後~
おばさんが帰り間際に「私の事、好きなの?」と言って、僕の前を歩き始めました。

おばさんの後を付いていくと、資材置き場の奥に着き、「ほらっ早くしなさい!」と言い、スカートを少し持ち上げてお尻を見せてきました。

夢中でおばさんのお尻にむしゃぶりつきました。
おばさんのお尻の割れ目や湿ったマンコを舐めまわしました。

すると「そんな事いいから早くしなさい!」と急かしてきました。
場所が場所なのでいつ人が来るか分からないのもあったのでしょう。

そして、そのまま後ろから挿入。

抵抗もなくヌルッと入ったのですが、「しっかり動きなさい」と言いながらおばさんが自分でゆっくりと腰を動かしてる姿を見ていると興奮し、無意識にしがみついてました。

おばさんのうなじを舐めながら、腰が勝手に動き、始めは「ハァハァ」と息を吐いていたおばさんも徐々に呼吸が乱れ「あぁん言いわぁ~」とか「くぅっ~」と唸るように声を出してました。

後ろから、僕がしがみつきながら喘いでいると、「もうイクんでしょ?射精(だ)していいからイキなさい」といいながら、腰を激しくぶつけて来ました。
外に射精(だ)そうと思ったのですが、AVのようにうまく出来ず・・・

結局「あっ!ごめんなさい、イクイク!!」と腰を振りながら中出ししてしまいました。
おばさんも「あぁ~凄いわぁ~」と言いながら一緒にイったようです。

終わった後に「またしてあげるから」と言っていたのですが、それっきりで、しばらくして僕はバイトを辞めてしまい、先日、場に顔を出してみたところおばさんも辞めたしまったそうです。

全然美人でも無く、肌荒れもヒドイおばさんでしたが、その後もおばさん似たような気の強そうな顔立ちの熟女を見かけると、異様に興奮してしまいます。