歯科医院の失禁熟女セフレ

龍紀、25才です。

熟女セフレ美代子は47才、歯科医院の受付をしてます。

昨年の年明け早々かなり歯が痛み我慢できなくて、歯科に通う事になりました。

通ってるうちに美代子のムチムチな体に興味を持った。

俺の仕事はシフト制で、毎週木曜日が休みで、その歯科医院も木曜日は休診なので、美代子を誘ってみた。 最初は戸惑っていた、でもどうにか院外で会うことに成功しそれから直ぐに、セックスまでいけました。

旦那さんは公務員で県内転勤で単身赴任、息子さんは仕事で関西方面にいる。

ちょうど美代子出会ったときに娘さんは受験で、娘さんも受験した大学に合格して関東へ旅立ちました。つまり美代子は事実上一人暮らし、タイミングもとかったのです。

俺の歯の治療も終わり、院外で会って俺は美代子をホテルに誘いました。

困ったような様子でしたが、まんざらでもない様子も伺えました。

だが娘さんの引っ越しやら入学とかで、それが済んでからとなり、一段落ついた頃の木曜日、やっとホテルに行けました。

ポッチャリでムチムチした肉体に、大きな尻と胸、使い込まれたであろう茶色の乳首。

今日の為に整えてきたであろうデリケートゾーン。

俺は赤ちゃんのように、乳首に吸い付いてました。

それを優しく包み込んでくれる美代子。

と思うと、唾液を垂れ流しながら俺のチンポに吸いつく美代子。

そして生チンコを入れると、豊満なおっぱいは激しく揺れ、俺は手に余るそのおっぱいを鷲掴みにして腰を打ちつけてると、美代子は激しくよがり、イッタかと思うと美代子はなんと失禁までしてくれました。

美代子のでビショビショになったベッドでエッチを続け、最後はもちろん中出しでした。

1回目からこれで、美代子も俺も大興奮でした。

でも失禁はかなり恥ずかしかった様子です。

「ダメ~出ちゃうぅぅ」と言いながら、立ち上がろうにも痙攣して立ち上がれないでそのまま「プシャー」と失禁。

美代子は痙攣してるからベッドに撒き散らかされ、ベッドは更にビショビショに・・・
失禁が終わり再び挿入して、中出し。

ちなみに美代子はまだ閉経していませんが、中出しを求めてきたのは美代子です。

それ以来、セックスの前は必ずトイレに行き、失禁を披露してくれなくなったのがちょっと残念です。

それ以来木曜日は、お互い用事がない時は、中出しSEXDAYとなりました。