part1の続き

熟女が大学生の童貞奪う話part2

秋になり、主人は出張で子供は旅行に出かけ私一人になりました。

私は彼を試したくなり彼に「抱かれたい」と言うより彼を「抱きたい」と思いました。

お店で

「今日は、家に誰もいなくて私一人なの。だから夕飯お招きしてあげるよ。」

店を閉め、私は買い物、彼には1時間後に来るように言いました。

買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。

約束の時間通りに彼は来ました。

お風呂を入れながら2人で食事し、そして後片付けの後、お風呂を勧めました。

彼は遠慮していましたが、私の強引さに負けてお風呂に入りました。

「着替え置いてあるからこれ着てね。」

彼に用意した着替え(浴衣)を着て彼が出てくるのを見届けた後に私も入りました。

タオルを巻き、ガウンを羽織った私は彼を食卓の椅子に座らせ私はその前に座りました。

そして

「本当に童貞?嘘言ったら今までの事皆に言うよ!強引にキスされたってね!」

彼は少し怯えたように

「本当です…、本当に童貞なんです」

「そうなのね、本当のようね。確認してあげるわ。」

と言い私は彼の浴衣の裾を開きました。

そこにはパンツの中で窮屈そうにしている彼のチンコが見えます。

パンツに手をかけ

「こんなおばさんに見られるのは嫌?」

「そんなことないです。kさんが好きです!」

「そう見せてもらうわよ。」

と彼を立たせ一気にパンツを下ろしました。

ピンクかかった彼のチンコが上を向いてビンビンです。

彼を座らせ、私は手をそえチンコの先っちょに口づけするとすでにネバネバの我慢汁が出ています。

「どうして欲しい~?」

「えっと…フェラチオしてほしい…」

「エッチな動画ばっかり見てるんでしょ?」

と言いながらゆっくり手と口で数回した時、

「あっ!」と同時に温かいザーメンが口の中いっぱいに放出されました。

「どう?本当の女の人にしてもらった気持ちは?」

「ごめんなさい、我慢できなくてつい。でも最高に気持ちよかった。」

「そう、次は私を気持ちよくして。」

と言いながら寝室に行きベットに仰向けに寝かせました。

part3へ続く