そして、なんとか射精を耐えた私は、彼女に体重を適度に掛けながら優しく抱きキスをした。

A子の荒い息遣いも収まり掛けた頃に、恥ずかしそうに、

「凄い。こんなセックス初めて。私不倫してるのよね?」

と改めて不倫を確認しながらも、

「勇気出して、会いに来て良かった。もう満足だわ~♪」と大袈裟な事を言いました。

それを聞いて、A子は「今日で最後にしようと思っているな」と感じた。

それならと、もうこれ以上はないと言うほどセックスを堪能してもらおうと思い、私は愛液で下半身が濡れているA子を、再び大きく股を拡げさせ、その溢れかえる愛液でビチョ濡れのマンコに舌を這わせ得意のクンニを始めました。

クンニを味わって彼女がよがり狂い、大量の潮吹きと失禁を繰り返しながら何度も絶頂に達していました。

グッタリするA子を四つん這いにさせ、豊満な胸を鷲掴みしながら、チンコを挿入。

「あぁ、あぁぁ、凄い・・気持ちいい~。あぁ、いく、イク、イクゥゥ!!」

とよがりながら、何度も身体を痙攣させA子は絶頂を楽しんでくれました。この時最に今回初の射精をしました。

チェックインしたのが15時過ぎ、それからさらに様々な体位を楽しみ2人が短い眠りから覚めて、時計を見た時、20時になろうとしていた。

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「食事に行こうか?」と誘う。

A子「そうだね、喉も渇いたしね。」と私に抱きつきながら言う。

「このままだとずっとやっちゃうからねw」と言うと

A子「ホント、だね。いやらしいわねw」と笑い返してきた。

2人で支度をしホテルのレストランで遅い夕食を済ませ、2人はもう恋人同士そのものであった。

夕食を終え、部屋に戻った時、私はもう彼女は帰ると思っていると・・・

部屋に入るなり抱きついてきて、「もう少し一緒に居ていい?」と甘えてきた。

「もちろんA子さんさえよければ泊まっても良いよ。」と言うと、

「最初だから泊まりは出来ないけど、もう少し居たい・・・」

その後は、服を脱ぎ捨て、全裸の2人は獣のように交わり、セックスの喜びを存分に楽しんだ。A子は、帰り支度をして部屋を出た時には、午前1時を廻っていた。

その後、A子からメールが来て

「今日だけの不倫と決めていたのですが、貴方に出会い、こんな素晴らしいセックスを知ってしまったので、もうしばらく続けたいです。我が儘を聞いて下さいませんか?」

という内容でした。

もちろん私には、断る理由もなくその後もA子に会いにいったり、A子が私に会いに来たりを繰り返しました。

今では「もう貴方無しでは生きていけないわ。最後にお別れと思っていたけど、私には出来ない。貴方がいないと死んだと同然よ。」
と言ってくれます。

旦那に嘘をついてでも会いに来てくれるA子を少しでも癒しになればと大切にしています。

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