熟女掲示板で出会った熟女と青姦したpart2

彼女はジャージを着ていたので、僕の手は簡単に侵入しブラを外して胸を出します。
そして生乳を揉み始めました。

子供を生んだ割には弾力の有る胸で、ぷにゅぷにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・
サトミちゃんの乳首が立ってきました。

サトミちゃんは僕の愛撫に身を任せてます。
シャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対側の胸もぷにゅぷにゅと揉みます。

太股を撫でながら秘部に手を潜りこませると、脱力した脚は難なく開いていきます。
それから、キスをしながらジャージの上からマンコを触り、手を動かすと「あっ・・んん~」と反応が激しくなります。

ジャージの中へ手を潜り込ませ、汗ばんだ肌を伝いながらパンティの上からクリを愛撫します。
そしてパンティをずらし、指を滑り込ませます。

クリを刺激すると、凄い反応で私に抱きついてきます。

「あぁっん、はぁぁ、んん~」

僕の指は、抵抗無く中へと入りました。
そしてクリを親指で転がしながら、マンコに指を二本入れていきます。

サトミちゃんのマンコは、大洪水で完全にエロスイッチが入ったみたいです。
僕の車は室内が狭いので、「これ以上は無理か、ラブホに行こうかな」と思っていたら・・・

「外行こう!」

とサトミちゃんが言いました。
外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリ引っ付いてるサトミちゃん。

人気は無く、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見!
壁にサトミちゃんを押し付けディープキス、お互いの唇や舌を激しく吸います。

サトミちゃんの口の中に僕の唾液を流すとゴクッと飲み込んでくれました。
胸を揉み、乳首をと軽く捻ると。

「キャッ!」と声を上げ反応しました。
僕は少ししゃがみ乳首を吸いながら、サトミちゃんのジャージを下げました。

ジャージの奥からピンクのパンティが出現しました。

パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で「びちゃ」という感じで、サトミちゃん準備OKだね。
クリ、マンコを指先で攻めてると、すでにスイッチが入ってるサトミちゃんはされるがままの状態です。

サトミちゃんを後ろ向きにし壁に手を着かせ、両足を開かせます。

パンティを剥ぎ取りバックで挿入。
ちょっと入れにくかったですが無事挿入。

無抵抗でチンコがドンドン侵入していきます。

「あっあぁぁ~」

両方のオッパイを後ろから鷲掴みして揉み、乳首を攻めながら激しく腰を動かします。
サトミちゃんも動きに合わせ腰を使いはじめます。

そして、腰を振りながら、サトミちゃんのクリとアナル刺激すると・・・
サトミちゃんは、イってくれました。

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