Part1は焦らしですw
エロイ内容はPart2です。

定職に就かず、フリーターとして、働いていた頃の話しをします。

いつも長くて一月という短期のバイトばかりしていました・・・
バイトで小さな工場の社長さんから「最低三ヶ月は働いて欲しい」という話がありました。

今まで何度か手伝っていた会社だし仕事の内容は、帳簿整理や工場内の清掃などの雑用で楽です。
後従業員とも仲良かった事もあり、働く事にしました。

働く以上は真面目に取組むのが、俺。(当たり前の事w)
欠勤する事なく、三ヶ月終わる。
工場もどうにかピークを無事乗り越えたらしく・・・
特別手当と、金一封までだしてくれました。
「また出来る事があり私で良ければ、呼んで下さい。」と言い帰宅しました。

 

3日後・・・
工場の社長から電話が掛かって来ました。
「来週さ3泊4日で、社員旅行に行く予定なんだけど来ないか?」とのお誘いだった。
丁重にお断りしようとしたが、みんなのも賛成してくれたとの事で、参加する事にした。
そして旅行当日、工場の人が朝早くに迎えに来てくれました。

駅前での集合しみんな俺の参加を歓迎してくれた。
電車に乗りVIP扱いを受けました。

不思議に思い聞いてみると・・・
以前俺が紹介した会社から大量注文があり忙しかったが、何とか納期までに、無事納品出来た事により今後の受注契約が確定したらしい。

その御礼を兼ねて今回の旅行との話しを聞き、ようやく合点がいった。

電車を乗り換え、降り立ったのは小さな駅だった。
「ようこそ、○○へ」名前は聞いた事のある温泉場だったが、閑散(かんさん)とした雰囲気の方に驚きました。

そして旅館に入り、一服しまずは温泉に浸かり、少し早めの夕食を頂いた。

夕食後は自由行動。
社長以下、職人さん達は「酒に限るなぁ」と宴会開始。
事務をしている社長の奥さんが「毎年の事だから私が見張っているから、散歩でもしといで~」と笑って言ってくれたのでなんとか逃げ出す事が出来た。

旅館の人に「少し、散歩して来ます。」と伝え浴衣姿で外に出たが・・・何も無さ過ぎて途方にくれていた。

すると「若い子には、つまらない所でしょ?、私が案内しようか?」と言い肩をポンと叩かれた。
そこには事務のRさんが、浴衣姿で微笑んでいた。
Rさんは、社長の姪で、38歳。
年齢の割りには、若く可愛く見える人です。
結婚はしているが、子供無しと前に、社長の奥さんから聞いた事がありました。

「職人さん達普段は、良い人なんだけどね・・お酒が入ると・・・w今年は、あなたが来てくれたお陰で、相手しなくて済んだわw」と微笑んでいた。

他愛の無い話をしながら、町の中心部に向い散歩を始めました。
温泉街の土産屋を見て周り、俺は旅行に来ていない人のお土産を、数点決め、あっという間に賑やかなエリアは終了しました・・・
物足りない俺を察したのか、Rさんは「次、いくよ~」と腕を組んできた。

暫く歩いて・・・神社の境内に着きました。
「ここで明日から、祭りがあるのよ~♪」と立ち並ぶ店を指差した。
「へーじゃあ、明日は退屈しないで済みそうですね。」と笑っていると・・・
「今日も、退屈しない様にしてあげるから来て・・・」と組んだ腕を引っ張った。
いきなりで、態勢を崩しながら、Rさんについて行くと・・・
無言のままRさんは、歩き続けました。
「あの・・・何処にいくんですか?」と声を掛けるが、むしされました。
そこで小さな脇道に入り、少し歩くと・・・小さな東屋(あずまや)に到着した。

街灯は無く月明りのみで、人影も全くない・・・

奥まっているようで、例え人が通っても判らない場所です。
周りは虫の声に包まれているだけで、月明りに浮ぶRさんが妙にエロく見えた。

「ここで何かあるんですか?」周囲を見渡しながら開くと・・・
Rさんは、俺の正面に立った。

社長の姪と青姦中出しPart1