配達先の熟女とセフレになったpart1配達先の美佐子さんとセフレになるまでの話。
美佐子さんは40代で、細身で巨乳です。

その日配達遅れてしまい、いつも受け取る人が何人もいてバラバラだが、到着した時には美佐子さん1人でした。
急いで荷物を下ろし、仕分けを手伝っていると、美佐子さんの襟元から谷間が見えている。

それを見て、元気になったチンコ。

「美佐子さんの胸大きいな~さっき胸の谷間が見えてたよ」
「えっ!?見えてたの!?」

「見えてたよ。だから立って来たよw」
「またまた~おばちゃんの胸を見て立たないでしょうw」

「いやいや、魅力的ですよ!」

と話、ズボンが張ってるのを見せた。

「え~!何で?こんなおばちゃんで立つもの?」
「美佐子さんタイプだから・・・」
「たまたまズボンがそうなってるだけじゃないの?」

俺は美佐子さんの手をとり、「本当だよ!」と手を持って行った。
美佐子さんは、「ホントだ・・・」と少し触り手を放した。

今居るこの場所は、荷物を置く小部屋なので他には誰もいない。

俺は美佐子さんに「少しでいいから、もっと触って」と頼んでみると、少しだけならと、触ってくれた。

「硬いね・・こんなに硬いの久しぶりw」
「久しぶりなら生で触ってよ」

とチャックを開けチンコを出した。

「凄い元気やね!」 

と少し擦ってると、徐々に美佐子さんが静かに黙々とチンコを触り続けている。

「どうしたの?もしかしてエッチな気分になって来た?」
「そんな事ないよ・・」

「じゃあ美佐子さんの触ってみていい?濡れてきてるかな。」
「濡れてないよ!触っただけやし!」

俺は美佐子さんのズボンの中に手を入れパンティの上からマンコを触ると、少し湿っているような感じがする。

「なんだか湿ってるような・・・」
「そんな事ない!」 

と美佐子さんが顔を赤くする。俺はパンティの中に指を入れ触ると、すでに大洪水だった、指もすんなりマンコに入るほどの濡れ方。

「濡れてるやん!」
「あっあぁっ!だってチンコ触るの久しぶりやもん」

俺は、美佐子さんのズボンを下ろした。
ちょっと強引だが美佐子さんを後ろ向きにし、パンティをずらして、チンコをマンコに当てる。

「入れていい?」
「駄目よ。こんな場所で!」

俺はたまらずに一気に奥にねじ込んだ!

「あ~ん駄目だって!」

腰を激しく動かす。

「あぁ~あっ駄目~あんっ!いい凄い」

と感じ出す美佐子。

しかしそこから無理やりチンコを抜いて、「そろそろ配達の人が帰って来るから、スーパーの駐車場で待ってて」と言って、美佐子さんは部屋を出た。

その後スーパーの駐車場で待ってると、横に車が止まった。
美佐子さんが手招きをしたので車に乗る。

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