配達先の熟女とセフレになったpart2

「もぉ~あんな場所でするとは思わなかったよ。会社に連絡しようかなw」
「すみません!」 

と俺が青ざめて謝っていると、

「冗談だよwでもビックリしたよ!今から大丈夫?続きする?」

そしてホテルに向かうことになった。

部屋に入るなり濃厚なキスをしながら、ベットに向かいながら服を脱ぎ捨てる。
マンコを見ると乾いてると思いきや、濡れていて触ると糸を引く程だった。

「美佐子さんのマンコビチョビチョやん、少し時間経ったのに」
「久しぶりなのもだけど、アナタのチンコが良くて渦いちゃったのよ。」

と言いチンコをペロペロとフェラをしはじめた。
美佐子さんのフェラは中々上手で、吸ったり先っぽを唇でクチャクチャしたりでイキそうになる。

お返しとばかりに69になり、クンニをはじめる。
クリに吸い付き、舌でクリを舐め回すと、

「いい凄い気持ちいいあっ!ん~」 

と、俺の顔はアッという間に美佐子さんの愛液まみれ。

「美佐子さん、フェラ好きなの?凄い上手やん」
「大好き、何時間も舐めてたいくらいねw」

そろそろ入れて、と我慢できなさそうな様子。
入れると、一段と美佐子は感じ喘ぎ声を上げました。

「凄いぃぃあぁぁっん気持ちいい~」

と、激しく腰を振る美佐子さん。

「ダメ!もうイっちゃう!あぁ~イク!イク~」とマンコがキツク締まり、美佐子さんはイッた。俺も激しく腰を振りお腹に出した。

「はぁはぁ・・・凄く相性のいいチンコやわ!何年ぶりやろ、エッチでイったのわ。」

と、汗を流しに美佐子さんはシャワーを浴びに行った。
シャワーの音が聞こえ、俺も風呂に向かう。

美佐子さんは俺のチンコを見て、

「さすが、若いな~まだビンビンやね」

俺は後ろにまわり、おっぱいを揉みながらまた入れてもいい?

「遠慮なくどうぞ~w」

と風呂場に美佐子さんの喘ぎ声が激しく響く。
2回目の射精はお尻に出した。

その後シャワーで身体を洗い流し、ベットで横になる。
美佐子さんも横に寝て、色々話をした。

「まだ、いけそう?」
「美佐子さんとなら何回でもいけるよW」

美佐子さんは、携帯を取り出し電話をした。

「アナタ仕事でトラブルがあったから帰り遅くなる」

と旦那さんと話をしていた。
電話中にゆっくり指をマンコに入れて悪戯をしていた。

電話が終わり、

「もぉ~声出そうになったやん!」

と美佐子さんが言い、フェラをしてから美佐子さんが上にまたがり、激しく腰振り喘ぎながら悶えていた。

しばらくすると「イっちゃう!イク!あぁ~」の声。
激しく腰を振る美佐子さん。

俺もイキそうだったが、美佐子さんの腰はよりいっそう激しくなり、我慢出来ず中出してしまいました。

「はぁ~、またイッちゃった。アナタはまだかな?もう少し?」
「美佐子さんの動き激しくて、気持ち良すぎて中に・・・」

「えっ!?中出ししちゃったの!?」
「うん」

「あちゃ~まぁ仕方ないかw私も夢中になりすぎたしw」 「大丈夫?」 俺がキスをすると、美佐子さんは抜かずにまた腰を振り出した。 さすがに四回目は少ししか出た感じがしなかったがまた中出しした。 帰りに連絡先を教えてもらって、今では美佐子さんとセフレとして付き合っている。

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