閉経してない熟女と中出しするpart1

ゆきえ、50歳、豊満な体付きをしている、妻の母で私とは、もう2年前位から関係を持っています。

義母(ゆきえ)は40歳の時、旦那さんを亡くし、一人暮らしで私たち夫婦が、たまに遊びに行く程度で寂しく一人暮らししていました。

妻は性欲があまり無く私が求めても「疲れてるから」と応じてくれない日が多々ありました。

ある日、妻のクラス会があり私は一人で義母の家を訪ねました。前から義母の体に興味を持っていた私はいい機会だと思い、家に入りました。

「お義母さん、来ましたよ。」「あら~、来たのね」嬉しそうに私を見つめる義母「待ってな、ゆきえ、気持ちよくしてやるからな。」と心の中で言いました。

世間話をしながら、酒を飲み、ほろ酔になった頃でした、義母が「あら~、少し酔っちゃったみたい。」と私にもたれ掛かってきました。

ゆきえを抱きよせ口を吸うと、抵抗もなく舌を絡めて来ます「ああん、もっと~」と私を誘っています。

「いいんだね、お義母さん」「前からこうなる事を待っていたの、好きにして~」私のチンコは硬く勃起した・・ブラウス脱がしてブラを取り、あふれんばかりの乳房が顔を出した。

乳首を舌で転がし、スカートを脱がすと白のパンティが目に飛び込んできた、義母は歓喜の表情を見せていた、「あぁぁん・・はぁはぁ・・」と喘ぎながら私にされるがままに・・・

part2へ続く