閉経してない熟女と中出しするpart2

ほろ酔いになった義母のパンティを一気に脱がすと愛液が滴る秘部、「ゆきえ、舐めて。」もう私は呼び捨てにしていた。

「ジュッポ・・ジュジュ・・」美味しそうに義母はフェラをしている、口の周りに涎を垂らしながら、「美味しいわ、大きいのね。嬉しいわ~」もうメスになっていた。

妻の母が俺のチンコを咥えているなんて夢のようだ。あまりの気持ちよさに我慢の限界が来ていた。

「ゆきえ、射精(だ)すぞ!全部飲め!!」義母の口に精子を流し込む、「ドクドク、ドク」口内射精は初めてだった、「ゴックン・・・」義母は精子を全部飲み、美味しそうにお掃除フェラまでしてくれました。

「ゆきえ、今度は舐めてあげるよ、足を広げて。」そう言うと私は義母の秘部に顔をうずめた。

クトリスを舐めると愛液が流れ、それを舐め取り「美味しいよ、ゆきえのオマンコ汁」「いやぁ・・あんっ・・」クリトリスは勃起して、挿入をまだかと待っていた。

私チンコはまた勃起している「ゆきえ、入れるよ。」濡れた義母のマンコにチンコを差し込んだ、「あぁ~ん・・いいわぁ・・」義母は腰を使い出した。

それからバック、座位、と体位を変え途中でチンコを抜き、オマンコ汁の付いたチンコを咥えさせ、また入れる、絶頂を迎えようとしていた。

ゆきえは「なんでこんなにいいの・・・もっともっと突いてぇ~」セックスしながら唾液を飲む、最高のセツクス、中出しの時が来た。

ゆきえは50歳なのにまだ生理がある、妊娠させたらどうしようと思いながら中に出してしまった。

という関係が2年位続いています。

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