露天風呂で熟女に中出しした結果・・・

10年前ほどの話です。 大学生の時、バイトで溜めた金で友人達と温泉巡りをしていました。
巨大露天風呂が有名な旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり一人で入浴を楽しんでいたら30代半ば位の熟女が入って来ました。
「お兄ちゃん一人なら隠す必要もないね♪」と微笑みながらタオルをはずして湯舟の中へ入ってきました。
白い肌、巨乳(Ecup位)、熟女の股の茂みが露わになっています。
乳輪は大目だったが、乳首はピンク寄りでした。
俺はいきなりの展開に慌て湯舟から出ました。

熟女とはいえ胸やお尻は垂れる事なく張りがあり、体を洗ってる最中少しムラムラしていました。
背中を洗おうとした時に「洗ってあげようか?」と言い熟女が背中を洗ってくれます。
「えっ・・・あの~・・・」
と言うと
「はい次!前向いて!」
前を向けば俺のチンコが勃起しているのがバレる・・・。
遠慮しながらも前を向いたら「あれ!?こんなおばさんの裸でもこんなになってくれるんだ♪」

と言いながら体を洗ってる時、目の前で巨乳が揺れています。
胸に薄く浮かび上がる血管がイヤラシさを感じさせます。
そして、桶に座った熟女はM字開脚の状態です。
股の茂みの中に淡い赤色の割れた、マンコが・・・

そこで、思い切って胸を触ると・・・
「ダメよ!主人が来ちゃう・・・」
この言葉に俺は旦那が来る前に短時間でヤルしかないと思い
熟女の手を強引にチンコに持っていくと熟女は黙ってシゴキ始めました。
これが最高に上手く我慢できなくなり
「挿入(い)れたいんですけど・・・」
と熟女を後ろ向きに立たせます。
「でも・・主人が来ちゃう・・・」
と言い湯船に逃げる熟女の腰を捕まえ強引い引き寄せ、強引に挿入しました。
すると熟女の中はトロトロで締め付けも良い。
熟女の巨乳を鷲づかみにして、腰を振り始める。
バシャバシャと熟女のマンコを突くたびに湯が波打つ。
「あぁ~ん、気持ちいいわぁ〜」と喘ぎ声をだします。
「でもね、危ない日だから外に出してね。」
俺の興奮もMAX、これからという所で・・・
「お~い!S~(熟女の名前)」
と旦那の声がしました。
チンコを抜こうとしたが、旦那の声がした瞬間に熟女のマンコが今までになく強く締め付ける。
その締め付けの気持ちよさにドピュドピュと勢いよく熟女の中に射精してしまった。
何とか締りの良いマンコからチンコを抜いて、俺は岩陰に隠れます。
熟女は露天風呂に首までつかりマンコを洗い入って来た旦那とすぐ出て行った。
旦那の姿は見えなかったが、俺の存在にも気付かなかった様子でした。
熟女とは、旅館の中で会う事はなかった。

そして、それから数年後思いもよらぬ話が・・・
就職先の配属された課の課長が親バカだった。
結婚10年目にしてやっとの思いで授かった4歳の愛娘の話をしかなり溺愛しているようだ。
机の上には愛娘の写真が数枚飾っており。
写真を見ると何となくだが変な感じがしました。
秋の社内運動会のとき、その変な感じの理由が分かった。
課長は奥さんと愛娘を連れてきていた。
その奥さんを見るとあの時の温泉の熟女だった。
と言う事はその娘は・・・