ボクのささやかな体験の話ですが、サバサバ系の熟女と出会ったときのことを書こうと思います。
彼女はエッチにも積極的だったし、割り切った関係で今も続いているんです。
だけど、ちょっと気になることがありまして。
気のせいなんだと分かっていますけど、そうとも言い切れなくて・・・。

彼女との最初の出会いの日、待ち合わせ場所では彼女が先に来て待っていました。
当日はとても風の強い日で、長い髪を風になびかせていましたね。
夕方の時間だったので、夕日を背景にしていた彼女は、遠くからでもとても美しく見えました。
話してみるとサバサバ系の熟女で、時間がもったいない感じでホテルへと急ぎました。

彼女と掲示板でメッセージを交換しているときは、彼女がサバサバ系だとは感じませんでしたね。
会ってみるとサバサバ系のお姉さんで意外な印象でした。
ボクとしてはそんなことより、やれることがやれればそれでいいんですけどね。
二人の出会いは不倫ですから、サバけているほうが割り切った関係に持っていきやすいだろうと思いました。

ホテルに入ると、我慢できずに服を脱ぐ前に彼女に抱き着いてしまいました。
後ろから小ぶりなおっぱいを後ろから揉みしだきましたよ。
小ぶりとはいえ充分柔らかかったですね。
服の下に手を入れて、乳首を指先で転がすと、彼女の吐息が激しくなりました。
思わず手で口を覆うのがセクシーでしたね。
その手をどかして、その口を吸いました。

彼女の性格はサバサバ系でしたけど、エッチに関してはかなりねちっこかったと思いますね。
長い髪を振り乱してベッドの上で激しく感じていましたよ。
その彼女の髪を見ていると、ふと何か別の生き物のように意思をもって動いているかのような錯覚に襲われてしまいました。
不思議な感覚だったと思いますね。
あんあん、と彼女が喘ぐのにつれて、髪の毛がうねっていました。
その全体が、こう、蛇のような印象だったんです。

エッチの後のピロートークで、さっき感じた髪の毛が生き物に見えたという話をすると、笑うか怒るかすると思ったのに、彼女はしばらく考え込むような顔をしていました。
なにか心当たりがあるのか?!
まさか彼女の前世は本当に蛇か何かではなかろうかと、考え込んでしまいましたね。
いかん、蛇とエッチをしているところを想像してしまいました。
彼女はボクにとってエッチするだけの熟女ってことで、彼女とは良好な関係を続けています。
出会い系では余計なことは考えない方がいいですよね。