久しぶりに出会い系サイトを覗くと、熟女掲示板に「39歳、人妻熟女割り切った関係希望」とあった。
早速メールをすると、「是非お逢いしたい。」と返事がきた。

「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「いいですよ」と答えておいた。

内心その気は全くない。当然セックスするつもり満々であった。

数日後待ち合わせをしたが、直前のメールで「申し訳ありません。1時間ほど遅れます」と伝えてきたので「慌てないでいいよ。ゆっくり待っています。」と優しく返信しておいた。

しばらくして長身でグラマラスな体を黒のスーツで包んだ黒縁眼鏡のキャリアウーマンが近づいてきた。そそられる身体に思わず自慢の極太チンコは反応した。

「こういうお話しだから、部屋でゆっくり話しませんか?」と誘うと「そうですね。」と素直に予約しておいたダブルルームに付いてきた。

これでセックスOKと言うことである。

ベットに私は座り彼女は椅子に腰を掛けて、向かい合い条件を確認して、そっと手を差し伸ばし「おいで。」と誘うと、少しためらいを見せたものの私の隣に座った。

抱き寄せてキスをすると抵抗せずに受け入れ、ディープキスをしても自ら舌を絡めてきた。

ブラウスのボタンを外すと、ピンクのレースで縁取られたブラが見え、Cカップの白い胸が目に飛び込んできた。そっと揉み、直ぐに乳首を探り当ててコリコリすると「ああ~ん」と声を漏らした。

おっぱいへの愛撫をしながらディープキスを続け、スカートの裾に手を忍ばせ太腿を押し広げると、抵抗なく股を拡げ、ブラとお揃いの紐パンが露わになった。

その中心部には染みが出来ていた。

「こんなに濡らして。いやらしい奥さんだね。」と言うと、「いや~ん。恥ずかしい・・」と抱きついてきた。(可愛い)

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