part1の続き

そのまま押し倒し、紐パンの上から愛撫をすると「ああん、イイ。気持ちいい~」と声を漏らし、一段と濡れてきた。

スカートを捲り上げ、紐を解いてパンティを取ると、マンコと紐パンの間に透明なモノが糸を引ていた。

そのマンコにも愛液が貯まって垂れようとしていた。私は躊躇せずに、マンコに吸い付き、わざとらしくジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。

「汚いよ。まだ洗ってないのに~。ダメー。イイ、イイ、気持ちいいー!」

と声を上げて、腰をスライドし始めた。

暫くの間クリからマンコの周りそして、アナルまで丁寧に舐め吸った後クリを舐め吸いながら、左手の人差し指と中指をマンコに入れ、Gスポットに指腹タッチ攻めをすると、悶え狂い始め「アア、イイ。アアア、イいいわー、もっと、もっと、もっとしてー!!」と激しく腰をくねらせ、愛液を飛び散らかせて潮を吹き、右手で乳首を摘みコリコリと刺激を与えると、「アア、ダメ~。イク~。イク~」と最初の絶頂へと昇りつめていった。両足が痙攣させながら余韻を楽しむ彼女を上から眺め、私は素早く服を脱ぎ全裸になり、彼女に覆い被さった。

髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな?」と私のいきり立つ極太チンコを握らせると、最初は力なく握っていたが、「大きい~。凄いわ~」と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。

「入れてほしい?」と再び聞くと、「うん」と言いながら何度も頷いた。

「脱ぎなよ。」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。手伝って脱がすともんだ時に張りと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。

くびれといい、張りのある大きな尻といい申し分のない体だ。

その後は69で互いのモノを舐め合い、彼女に騎乗位で入れるように促すと、「ゴム着けて下さい・・・」と小声で言うので、コンドームを着けたが、窮屈そうなのを見て「本当に大きいね。」と嬉しそうに言いつつ、自分で極太チンコを掴みマンコに咥えていった。

「ああ~キツイ。ああぁ。いい。気持ちいい~」と狂ったように腰を前後左右、上下に動かして、時折突き上げると悲鳴を上げて、何度も何度も絶頂に達した。

その後は「正常位、バック、松葉崩し、座位」と体位を楽しんだのは言うまでもない。この女もに周りに漏れず、こうなる事も覚悟でやって来ていたのである。

別れ際に「有難うございました。こんな良い出会いができて嬉しいです♪」と抱きつきキスを求めてきた。良い顔であった。一段と綺麗に見えた。

その後、二度目の出会いをした。挿入となった時「生で入れてください。生が欲しい。私はアナタを信じていますから。」と生チンコを求めてきた。思う存分私の生チンコを楽しませたのは言うまでもない。

「もう、ぜんぜん違う。ああ、生最高ー!!」と悶え狂ってくれたのも言うまでもない。

久しぶりに良い女と出会った。愛人契約はどこへやら、「もうアナタ無しではダメ、毎日抱いて」とおねだりする女になっている。