ぼく個人のことで恐縮ですが、相性が合う熟女と出会ったんですね。
その女性とは、掲示板では普通に話が合うなくらいで、そんなに意識しなかったんですが、会ってみると目があった瞬間から運命的なものを感じましたね。

それというのも、ぼくはフィーリングを大事にする男なんです。
掲示板での出会いでも、熟女の書き込みを見た瞬間の直感にしたがっているんですね。
その直感にしたがって、一人の女性に連絡してみました。
その女性とは気が合ったみたいで、話が盛り上がって、すぐにメールの交換ができましたね。
そんな感じだったので、もう会うしかないなという流れになりました。

熟女との待ち合わせの場所を新宿駅の構内にしたのはちょっとベタだったかなと、あとから反省しましたね。
もっとムードのある場所にしておけばよかったと思いますね。
ぼくとしては、それくらい彼女とは運命的な出会いだったんです。

新宿駅には30分くらい早く着いたので準備は万端。
鼻毛は家を出る前にきちんと処理したが、駅のトイレで念入りに鼻毛をチェックしました。
これが出ているとそれだけで女性に嫌われるんです。

見た目を充分整えてから待ち合わせ場所で待っていました。
遠くから僕のほうに近づいてくる彼女は小柄な女性でした。
先にメールで彼女が自分のことを小柄だと書いているのを見ていましたが、本当に小さかったですね。
まるで子どもみたいでしたね。
ぼくにそういう趣味はありませんが、小さくてかわいらしく思いました。
軽そうだから、これならお姫様抱っこできるかなと、今後のプランニングを頭の中で計算してましたね。

まず、ラブホの部屋に入って、スペースが空いているところまで進むと、計算どおり彼女をお姫様抱っこしました。
体力に自信がないぼくですが、彼女が軽かったから何とかベッドまで運べましたね。
彼女をベッドまで運んで、そこからシャワーを浴びに行きましたから、自分でもマヌケな手順にはなりましたけど、彼女の体を抱えて互いの顔が近くなると、彼女といいセックスができそうな期待感はありました。

そして、抱きしめてキスした瞬間から、この女性とはいいセックスができそうだと直感の正しさを認識しましたね。
彼女に寝かせて抱きしめると、体がぴったりフィットする感じで、最高のセックスができました。
小柄な彼女がぼくの体にすっぽり収まる感じで、がっちり抱きしめることができましたね。
彼女もぼくに包まれる感じが気持ちいいと言ってくれました。

彼女もぼくと同じ気持ちになっていました。
一度では全然満足できないと言ってくれましたね。
だから、その日のうちにもっといっぱい出会いの時間を作って、どんどんセックスしようと約束しました。

そして、それから時間が許す限り、否、許さなくても彼女と会う時間を作ってセックスしています。
それでも足りないくらいで、ランチタイムに会社を抜け出して熟女とセックスしたいくらいですね。
それは無理な相談なのが残念です。