出会い掲示板をやっていると、たまにどうしてこんな美人が?!という人妻と会えたりするんですね。 だから止められないんですが、美人な嫁さんをほったらかしにするダンナがいるなんてことが信じられません。 ワタシなら美人の嫁をもらったら毎日のように押し倒しますけどね。 実際には押し倒す気にならない嫁が家にいるわけでして。 ダンナがほったらかしにしているなら、このワタシがありがたく人妻に対してお勤めをはたさせていただくまでの話です。 ワタシが会った美人の中でもひときわ美人と会った時の話なんですが、その女性の年齢は50歳ということでした。 でも、長く伸ばしていた髪は黒々していてツヤがありました。 全体の印象は落ち着いていて大人の雰囲気をまとっていましたね。 彼女のような女性をクールビューティと呼ぶのだろうと思います。 クールビューティな女性に会ったのは初めてですよ。 出会い掲示板で何人かの人妻に会ってますけど、美しい女性はほかにもいましたが、彼女のようなタイプの女性はいませんでした。 彼女はワタシよりも年上なのは分かっていましたが、出会い掲示板でメッセージをやり取りしているときから話が合うなと思いました。 実際にお話をしてみても、メールの印象と同じで、初対面なのに楽しくお話ができました。 あとは、意識しすぎて前のめりにならないように気を付けました。 レストランに行って食事をする時間を設定できたのはよかったですね。 頼んだ料理の味なんかしませんでしたが、少しお腹に入れただけでも違いました。 あんまりがっついていると女性に逃げられてしまいますから、彼女が気持ちよく不倫ができるように落ち着いて対応するように心がけましたよ。 しかし、彼女がクールに落ち着いているのに対して、彼女の目の前に座ったワタシは、テーブルのグラスを掴む手が震えてました。 思い返すと、彼女自身がこの日を楽しもうと考えていたから、ワタシの多少の見苦しさは許してくれたんではないかと思いますね。 結局、その日はキスだけをして別れました。 彼女に、ワタシのほうも大人だと見てほしくてなんとか自重しましたよ。 その次のデートでセックスまで行けましたから、自制したおかげで次につながったんだと思いますね。 クールビューティな彼女は、ベッドの上でもクールでしたよ。 眉間にしわをよせながら声を出すのをこらえていました。 ベッドの上ならワタシのペースがつかめたので、ようやく彼女と対等になれたかなと思います。

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